人には言えない性癖を心ゆくまで満たし合う出会い系体験談

なかなか強烈なハッピーメールの体験談を見つけました。この男性が書いているように「人にはなかなか言えない性癖でも心ゆくまで満たし合うことができるのが出会い系サイトの最大のメリット」というのはまさにその通りかもしれませんね。ディープな性癖を深く満たし合うことができるパートナーを探すというのは、普通はなかなか難しいですからね。

【ハッピーメール体験談・41歳の男性(埼玉県在住)】
出会い系サイトでの出会いというのは人にはなかなか言えない性癖でも心ゆくまで満たし合うことができる。それが一番のメリットだろう。今回の出会いもまさにそのような感じだ。このホテルのこの部屋を選んだのは、太くて丈夫な梁があるからだ。なかなかこんなホテルはないから。彼女とのセックスは5回目だが、縄を初めて知ってからもう3度目になる。今までノーマルなセックスしか経験のない彼女にはちょっと早いかな、とも思ったが、彼女は順調に縄に馴染んでいっている。

そして今日は、いよいよ彼女を吊す。高手小手に縛り上げた背中はシンメトリーの像を描いていた。僕はその背中にかかっている縄に新たな縄を継ぎ足して、その縄尻を梁にくくりつけていたカラビナに通した。彼女の様子をじっくりと観察しながら僕は縄を引いた。「あぁ」彼女の口から小さな吐息が漏れる。「どう?苦しくない?」「うん。。気持ちいい。。」彼女はすでにうっとりとした表情を浮かべていた。彼女は縄に身体の重みを預けていた。これは縄好きの女の子がよくやることだ。自分から縄の拘束を得ようとしているのだ。まだ3回目なのにこれをするとは、この子は開発してゆくと凄いことになりそうだ、と感じていた。

「あぁ、気持ちいい。。」彼女はまた新しい扉を開いたようだ。僕は更に縄を引いた。傍から見ると凄惨な光景だろう。透けた下着しか身につけていない女が縛られて部屋に吊されているのだから。僕は縄を留めて、彼女の目の前に座った。女の苦悶の表情をじっくりと眺めるために。ここにいるのは彼女と僕の二人きり。二人だけの淫靡な空間。誰にも邪魔されない愉しみだ。気づけば、彼女はつま先立ちになっていた。高く吊り上げられた彼女はうなじにうっすらと汗をかいていた。それを眺めながら僕も喜びに打ち震えた。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ